今、話題のヤエヤマアオキ・通称「ノニ」は、インドネシアを原産国として、ハワイ、フィリッピン、タヒチ、マレーシア、などの南太平洋から小笠原、南西諸島に自生する植物で。ポリネシア地方では「奇跡のフルーツ」とも「神様からの贈り物」とも呼ばれるほど、昔から病気の治療に使われてきました。
癌、糖尿病、アレルギー疾患、歯痛や生理痛、便秘などに有効な薬理作用があると言われ、健康増進・維持のために愛飲者が増えております。そのためか、いわゆる「ノニジュース」の販売会社は急増しています。
1、ノニブームでよいのでしょうか?
2、まずくても健康のためにはガマンして飲むものでしょうか?
3、ノニは果実のみならず葉にも幹にも根っこにも・・・・・・
4、ジュースでないジュース?
5、ノニジュースも舶来品がいいの?
6、品質の安定のためにはどんな容器が良いのでしょう。
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| ノニブームでよいのでしょうか? |
ノニはポリネシア地方では古くから、あらゆる病気の治療薬として、使われてきた歴史を持つものです。その効用は多くの人に認められ、日本にも紹介されて、愛飲者は増えています。愛飲者の体験もたくさん出る中、販売業者も雨後のたけのこのように生まれています。いまや「ノニブーム」ともいえる状況になっています。
飲み始めてまもなく、一定の結果が出る人もいます。しかし、ノニは永い間の偏った食生活や喫煙、飲酒などの結果言われる、生活習慣病と言われるれる病に有効だといわれています。また、現代人の逃れることの難しいストレスやアレルギー等の症状を改善したり、免疫力を高める効果もあるといわれています。ノニの効果はゆっくりと時間を掛けて、健康を回復したり、健康維持・増進を図るといった面もあります。
毎日キチンと飲み続けてこそ、本当の値打ちが分かる健康飲料なのです。飲んだその場で、すぐ効き目が出るとは限りません。一時のブームで終わってしまってはもったいない健康飲料なのです。
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| まずくても健康のためにはガマンして飲むものでしょうか? |
ノニは身体にいいものだけれど、「臭くて飲みにくい」といわれることがあります。昔から、「良薬口に苦し」等と言われ、薬は味はまずくてもガマンして飲むものだと思っている人もいるから売れているのでしょうか。飲み易くて、効果があれば、これに越したことはありませんよね。
ノニは薬ではありません、あくまでも、「健康飲料」なのです。ガマンして飲むようなものではないのです。口にさわやかで楽しみながら飲んで、健康になれれば、一番いいことですね。ノニはもともと「ノニフルーツ」といわれる果物なんです。果物ですから、新鮮なうちに加工し、製品の品質の安定をはからねばなりません。
弊社の取り扱っていますノニ製品「きらめき」は収穫後90日〜100日程醗酵させた後、製品化されたものです。製品は瓶詰めされ、製品の品質の安定が図られています。製造元の「ダムナカン飲料」の仲宗根太郎社長の「ノニ」に寄せる熱い思いからの研究の結果、特殊技術(特許出願中)によって飲みやすいさわやかな飲み物となっております。果実ばかりでなくノニの全草、薬草のブレンドにより、薬効成分の増強と飲みやすさを実現しているのです。
どうしてもあのまずい臭いを解決できない会社もあります。そこで、「あの臭いこそ、栄養価が高い」と言ったりしているところもあります。製造元の仲宗根社長は長年の研究の結果、特殊技術により、有効成分を損なわず飲みやすいノニ「きらめき」を生み出したのです。
公的機関の発行した成分表の掲載のない商品もあります。弊社の取扱商品「きらめき」は成分内容をお確かめの上、安心して、お飲みいただけます。
飲みやすくてこそ長く愛飲し続け、本当の健康生活を自分のものにすることが出来るのです。
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| ノニは果実のみならず葉にも幹にも根っこにも値打ちがあるのです。 |
いわゆる「ノニジュース」といわれるものは、ほとんどが果実を搾汁したものです。果実にはもちろん有効成分が含まれていますが、葉や茎にも根っこにも含まれているのです。根茎にこそ果実以上に有効成分が凝縮されているとも言われています。ポリネシア地方では根っこを病気の治療に利用されてきた歴史もあります。
製造元のダムナカン飲料の仲宗根社長はこの点に着目し、ノニの全草を活用する為の研究をしてきたといわれます。その結果、ノニの全草に加え、薬草3種類をブレンドして、薬効の向上とさわやかな飲みやすい飲料に仕上げることに成功したのです。
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| ジュースでないジュース? |
弊社でご紹介しているノニジュース「きらめき」は製造元の仲宗根社長に言わせると、「ノニジュースではない。ジュースとは呼ばないでほしい。」とまで言われています。ノニの主要な薬効成分である「ダムナカン」を社名にして「ダムナカン飲料」という会社を作ってしまったのです。こうして生まれた本物のノニジュース商品名「きらめき」がて誕生したのです。
他社で販売されている果実の搾汁だけのいわゆる「ノニジュース」とは違って、「含まれている有効成分では格段の差がある。」とも言われています。ジュースでないジュース「きらめき」に込められた開発者の想いを伝えることに私も情熱を込めて頑張りたいものと思っています。
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| ノニジュースも舶来品がいいの? |
多くのノニ製品は海外の原料を海外で製品化されたものです。○○産は土壌が××だから。△△産は温度が‥‥‥との説明で良さを訴えています。消費者としてはいったいどこ国産のものが本当にいいのか戸惑うばかりです。
各社が主張するような大きな違いが本当にあるのでしょうか?自社の商品をアピールする為に違いをオーバーに強調し過ぎていることは無いでしょうか。ノニブームに乗っかって売りさへすればよいということはないでしょうか。
ノニはそれ自体が持っているDNAに薬効を生み出す力があるのです。気候的にも土壌的にも同じ南太平洋に面する沖縄にも、もともと自生していたものであり、ノニの薬効そのものは大きく変わりえません。
どのような搾汁方法をしたか、果実だけなのか全草なのかという事の方がより大事ではないでしょうか。どこで栽培されたかと同時にどこで、どのような管理の元で製造されたかの方がより重要ではないでしょうか。
近年、健康食品ブームとかで、外国からいろんなものが入ってきています。問題が起きてから、輸入禁止だとか販売禁止だとかの措置がとられたこともあり、不安を感じておられる方も少なくありません。
その点、弊社のお薦めします「きらめき」 は原料の大部分が沖縄産で、ノニの原産地のインドネシア産のものを沖縄でブレンドし、製品化されているものです。日本の国内法が適用される地域で生まれたものなのです。栽培、収穫、加工まで徹底した衛生管理のもとで製造された国産ノニ本舗の取扱商品「きらめき」を安心してお飲み下さい。
健康飲料は口に入れるものです。何よりも大切なことは安心・安全に飲用できることです。
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| 品質の安定のためにはどんな容器が良いのでしょう。 |
新鮮なうちに収穫し、良質のものを製造しても容器がペットボトルでは、光線や温度の変化などの影響を受けて、品質が変化する恐れがあります。製造元の仲宗根忍専務の話によると「ペットボトルでは色や味が変わったことがある。品質の安定を図るためにコストはかかるが、あえて、瓶詰めにしている。」とのことです。
あえてコストのかかる瓶詰めにすることによって、良い商品を安定した品質を保ちながら、皆様のところにお届けできるのです。チョットだけ、他社様より、価格は高めかもしれませんが、健康に関する大事な商品です。安心して、高品質の弊社取扱製品「きらめき」を末永くご愛飲下さい。
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